野陸ファミリー

R4 南予陸上競技選手権大会 結果

南予陸上競技選手権大会は愛媛陸上競技選手権大会に繋がり、そして四国陸上競技選手権大会に繋がり最終的には日本陸上競技選手権大会に

繋がります。

 日本陸上競技選手権大会は、御存じのように日本チャンピオンを決める大会。桐生や多田、山縣等日本を代表する選手が出場する大会でもあります。そんな選手と肩を並べて競技をする選手がこの野村から生まれる日を夢見て、一歩一歩の取り組みを怠ることなく頑張ります。

                                                    陸上競技部顧問 中島    

 

R4県総合体育大会南予地区予選 陸上競技結果報告

8位入賞19種目 部員全員県大会出場

 中学校の時に県大会や四国大会で入賞したりチャンピオンになった選手と、高校に入って初めて本格的に陸上のスパイクを履いた選手が同じ決勝のスタートラインに立つということは、本当に素晴らしいことだと感動します。たくさんの努力と練習がそれを可能にしたのだと、特に3年生の頑張りは格別なものだと感じます。

 県総合体育大会は6月。残り少ない期間で更なる記録更新に挑戦します。    

                                             陸上競技部顧問 中島

今シーズン第2戦 えひめ記録会

いよいよ地区予選に向けてスタート

インターハイ予選(南予地区予選)が5月3・4・5日の3日間で開催されます。その前哨戦。

それぞれが現時点での力試しをしてきました。良い手応えの者。まだまだ調整不足の者。

様々ですが地区予選に向けて全力調整です。

次へのバトンタッチ・陸上競技部

笑顔の中にも涙あり、涙は頑張った証。

 辛いことも、苦しいこと、思いがけないことも、たくさんあっただろうし、思えばたくさんの後悔や悔しさもあるだろう。

でも、悔しさや、辛い思いはきっとこれからの走り出す力になる。3年生のバトンは1.2年生が確かに受け取った。来年度に向けしっかりと走り出す。卒業生も次へのスタートライン。しっかりとスタートダッシュを決めて欲しい。   顧問 中島

男子第72回・女子第33回全国高校駅伝 愛媛県予選会

心とともに襷を継いできました

 愛媛県内の高校は、約70校あります。その中で男子は12チーム、女子は6チームの参加。

参加することがいかに素晴らしいことかと私は思います。まだまだ力は他校に比べて小さいけれど挑戦する気持ちを持ち続けたいと思います。

更に鍛え、来年度へ襷をつなぐ努力をしたいと思います。

第23回 四国高等学校新人陸上競技選手権大会 競技結果

四国新人大会陸上競技  優勝 女子5000m競歩  渡邊 絆

女子やり投げ 5位 織田 わかば    女子5000m競歩 6位 名本 鈴音  

 

 四国の舞台で力いっぱい戦ってきました。来年度必ず全国大会に出場できるように冬季トレーニングを積み重ねていきたいと思います。

全国高等学校総合体育大会(インターハイ)陸上競技に参加して 

インターハイに出場しました

福井県 県営陸上競技場で7月28日女子5000m競歩予選

     29日男子5000m競歩予選に出場 結果は次の通り

補助競技場でのアップ風景やメイン競技場での熱い戦いを、直に感じることができました。そしてまだまだ努力が足りないと、強く感じて帰ってきました。「百聞は一見に如かず」本当に貴重な体験をして帰ってきました。

 この体験、経験をこれからの努力に生かしていきたいと思います。応援ありがとうございました。

5000mW 2名 全国大会へ

四国大会結果  井上 崇  渡邊 絆  全国大会へ

6月19日(土) 愛媛県総合運動公園陸上競技場において

第74回四国高等学校陸上競技対校選手権大会が行われました

この大会において 2人とも4位入賞を果たし福井県で行われる全国高校総合体育大会(インターハイ)へ

の参加が決まりました。全国大会は6月28日から、それまでしっかりと練習を重ね、更なる記録に挑戦

したいと思っています。