一口日記
最近の1口日記は個人的な趣味(小説・音楽)について書きました。
少しは仕事のことについて書いた方がいいのかなと思い始めております。
今回は好きなスポーツ観戦ベスト3を発表したいと思います。
1位 ラグビー 2位 サッカー 3位 テニス
顧問だからとか関係なく、ラグビーの試合を見るのは面白いです。
ちなみに中学まで野球をしていましたが、サッカー観戦の方が好きです。
最近あるサッカー部の生徒会長と話をしたら、野球の方がよく見ると言われました。
そんなものかもしれません。

数学科 岩村
バドミントン部顧問の徳永です!
GO TO キャンペーン真っ最中、皆さんこの4連休はどこかへ出かけましたか?
バドミントン部はと言いますと…。
4日間中3日間、練習で汗を流しました!!
23日は地元の乙亥会館で練習!
24日は、肱川クラブにお邪魔し合同練習!
基礎・基本を見直すいい機会となりました。肱川クラブの皆様お世話になりました。
26日は、地元乙亥会館で実施された野村クラブ主催の大会に参加!
結果はまだまだ納得のいく形にはなっていませんが、8月12日に行われる代替試合に向け、いい実戦練習となりました。
次の大会ではリベンジできるよう、練習に励みます!
写真は、肱川クラブの合同練習の一場面です。

一口日記
3年生の地理の授業に、ALTのアニャさんに来てもらいフィリピンの話をしてもらいました。
教科書で習って知っていることでも、実際に住んでいた人から話を聞くと身近に感じることができ、理解が深まったのではないかと思います。
私もフィリピンに行ってみたいです。そのためにも、英語の勉強もしなければと感じました。 地歴公民 池田

一口日記
昨日は土用の丑の日でした。そもそも土用の丑の日って何?調べてみました。
まず土用とは「立春・立夏・立秋・立冬」の直前18日間を指すそうです。
丑の日とは日にちを「1・2・3・4」ではなく「子・丑・寅・卯・・・」と数えた時の「丑」の日を指します。
つまり今回の場合で言うと立秋前の18日間のうち「丑の日」に該当する日です。
今年は7/21と8/2の2回あるようです。
初めて意味を知りましたが、今年も無事に「ウナギ」にありつけました。
昔は1尾¥1,000くらいでスーパーで買えたのに、今では¥2,000を超えています。
ウナギを堪能しつつ、季節を感じれてよかったです。次回も食べれることを期待しつつ........
商業科:宮本
一口日記
考査が終わってもうすぐ夏休み、ではありません。
今年の1学期は今月いっぱい。そして短い夏休み。すぐに2学期が始まってしまいます。
野村小学校も同じく、今月31日が終業式。そして8月24日に始業式。(高校と同じ。)
実は、(小学生を持つ)私は、ひそかに嬉しく思っているんです。
だって、学校がある日は給食があるから。
学童に預けるためにお弁当を作る日が少なくてすむから。☺
高校生のいらっしゃる、毎日お弁当を準備されている方々、ごめんなさい。・・・。兵頭久
一口日記
私は雨がキライではありません。降り始めた雨に、乾いたアスファルトが濡れるニオイは特にお気に入りです。
しかし、雨の辛い思い出もあります。忘れてしまったらいけない思い出があります。
入江さん、もう2年が経ったのですね。あなたが大好きだった子どもたちは頑張っています。私も、あなたに負けないよう頑張ります。 大野村
一口日記
世界がサーズを見たあとの2004年に出版された本です。著者は時の人「岡田晴恵」さんです。
感染症の歴史の考察から、「渦」での人々の行動や恐怖などもずばり予言しています。

・鳥インフルエンザ対策に必死なのは、新しい病気に変わる一歩手前だから。←鳥だけでなく人に移るウィルスにかわる
・ウィルスは、ほ乳類が100万年かけた変化を1年でやってしまう。←複製する時にすぐにエラーがでて、進化しやすい
・伝染病を制圧する三原則「感染源を断つ」「感染経路を断つ」「感受性者をなくす」など。(T.KIKUCHI)
一口日記
今年のスイカは、あまり生ってないと聞きます。野村高校のスイカは今のところどうにかできていますが、葉が小さいのが気になります。
ここ2週間を乗り切ってくれたら収穫までこぎつけそうです。そのためには雨・ハクビシン・カラスに勝たなければ。 岡田
一口日記
今日も朝から雨が強く降っています。7月7日は七夕なのに、空はどんより、警報まで出ています。
私の家は吉田町にあるのですが、2年前の災害で崩れた山は、まだほとんどそのままでその山肌は
この雨で深くえぐられています。茶色い水が次々と流れてきて、もうこれ以上降らなくていいよと
心から思います。
「何十年に一度」という異常気象が毎年のようにどこかで起こるようになったこの頃。本当に
日常の安全に対する心構えと、危機管理に対する知識や気持ちを忘れないようにしなければと思うのでした。
中島